投稿

夜行高速バス

イメージ
 北海道には、札幌を起点として、放射状に高速バス網が張り巡らされています。 その中で、往復とも夜行便のみという札幌市と根室市を結ぶ「オーロラ号」が運行されています。   札幌発の便は、大通りバスセンターを起点とし、根室発便は、根室駅併設の駅前ターミナルが始発となります。 所要時間は9時間10分と時間はたっぷりかかりますが、夜行便ですからしっかり睡眠がとれる時間だと思います。   以前は札幌根室間を直行する便が設けられていましたが、現在は中標津町と別海町を経由する便のみが運航されています。   運航されている日は、水曜日・金曜日・日曜日の三日間となっています。 運賃は、片道8,200円、往復割引は14,800円です。 バスは、3列独立シート、トイレ付ですので、安心して夜間のバス旅行をすることができます。   発車時刻は、札幌発22時(根室交通営業所着6時55分)、根室駅前バスターミナル発は20時50分(札幌駅前6時)となっています。   詳細は バスnavi をご覧ください。  

2025札幌丘珠空港FESTIVAL開催

イメージ
 「2025札幌丘珠空港FESTIVAL」が、3/1(土)と3/2(日)に札幌駅前通地下歩行空間で開催されます。 各就航地の観光PRや物販、会場内スタンプラリー企画など様々なイベントがあります。 中標津空港利用促進期成会もブースを出展しますので、ぜひお越しください。 日時: 2025年3月1日(土)、2日(日) 11:00~18:00 会場: 札幌駅前通地下歩行空間 北大通交差点広場 詳細は下記HPからご確認ください。 札幌丘珠空港サポーターズクラブ   

ぷらっと茶フェ

イメージ
 平成31年4月から毎月第一、第三水曜日に文化会館ロビーでぷらっと茶フェを行っています。 これは、地域の方が健康を意識しながら交流できる機会を提供するイベントです。 どなたでも無料で参加でき、会場にはボランティアスタッフが常駐しており、一人でぶらっと来ても参加することができます。 いろいろなイベントも同時に開催することもありますので、お時間のある方はぜひどうぞ。 【ぷらっと茶フェ】 日         時 :毎月第一・第三水曜日(祝日を除く)10時~12時 問い合わせ : 中標津町地域包括支援センター

ご利用いただき誠にありがとうございました。

イメージ
本年も格別のご愛顧賜り、厚くお礼申し上げます。 来年も社員一丸となり、誠心誠意努力する所存ですので、より一層のご支援を賜りますよう、従業員一同心よりお願い申し上げます。 2025年が皆様にとって幸多き一年となりますよう、 ご祈念申し上げて、年末のご挨拶とさせて頂きます。 株式会社 アヤメ緑化工業 職員一同

中標津会 会員募集中!!

イメージ
中標津町には、「東京中標津会」・「札幌中標津会」という二つの会があります。 「東京中標津会」・「札幌中標津会」とは、 首都圏や札幌近郊に住んでいる中標津町出身者で活動している中標津町のサポータークラブになります。 遠く離れた都会で暮らしながら“ふるさと中標津”への共通の思いを土台として、会員同士の親睦を深め、各種イベントの開催など故郷のために活動している会です。 現在、「東京中標津会」は、329名、「札幌中標津会」は、350名の会員がいます。 その「東京中標津会」および「札幌中標津会」では、現在新規会員を募集しています。 また、中標津町ご出身で首都圏や札幌近郊にお住まいのご家族・ご親戚・ご友人も募集中です。 入会、紹介いただいていっしょに親交を深めませんか。 入会申し込みはこちらから⇒  「東京中標津会」 ・ 「札幌中標津会」

北海道中標津町 牛乳で乾杯条例10周年記念事業

イメージ
わが町中標津町の基幹産業は酪農で、道内第2位の牛乳生産量があります。 乳牛は人口(22,306 8/31現在)よりも多く、39,000頭が飼育されています。 搾り取られた牛乳の一部は飲用向け、多くはナチュラルチーズの原料として利用されています。 その酪農王国中標津で、季節の風景や各種イベント、動植物、人物などと牛乳で乾杯している写真を、SNS(X、instagram,Face book)にハッシュタグを付けて投稿すると、20名の方に3,000円分相当の中標津町乳製品詰め合わせが当たる企画が来月から行われます。 北海道中標津町 牛乳で乾杯条例10周年記念事業 期間: 2024/11/1~2025/1/31まで 投稿ハッシュタグ: #北海道中標津町牛乳で乾杯条例10周年冬 ぜひたくさんの方に賛同いただき、応発信をお願いします 詳細はこちら

ヒグマ注意報発令中

イメージ
北海道は秋が駆け足でやってきました。 それに伴ってか?このところヒグマ出没情報が多くなってきました。 これからは紅葉狩り、山菜取りなど山に入る人が増えてきます。 同時にヒグマも冬眠にむけてドングリや山ぶどう等を食べに山から下りてくるようになり、山菜採りなどで入山した人と遭遇、事故になることが多くなります。 入山する場合は、ヒグマに出会わないよう細心の注意を人間が払っていくことが大切になってきます。 【ヒグマに遭遇しないために】 単独で山菜採りに行くのはやめましょう。 ヒグマと遭遇するのを防ぐためにも鈴やラジオを携帯して自身の存在を知らせましょう。 ヒグマの痕跡を見つけたらすぐに引き返しましょう。 ゴミなどを捨てるとヒグマが寄ってくる場合があります、必ず持ち帰りましょう。 明け方や夕方など薄暗い時間は行動しないようにしましょう。 秋が深まるにつれてヒグマの目撃情報が多くなってきます。 ヒグマとの事故にあわないよう十二分に気を付けて入山しましょう。